Gun boy~大人の我慢~
!子供は見てはいけません
さっき、サッカーナショナルチームについて書いていたら、調子に乗ってきまして。。叫ばせてください
私、サラリーマンなんですけど。。やっぱり、サラリーマン=a dog ですよね。the じゃない。a…狂犬と呼ばれていた時代が懐かしいぜ。
愚にもつかない愚痴を言わせてもらえば、上司の言うことは”神様です”・黒いものは白、明日は真っ黒!!・現場も知らず・勉強もせずに、「役員会で決まったので」…
確かに、稚拙な考えかもしれませんよ。だったらそれを明示してみろよ。論破して~。無意味に「それ最高ですね」という部下の方がかわいいのかい!? かわいいよな。そのくせ、自分の指示は「絶対」 従わなかったら…怖い怖い。上が間違ってつぶれた会社は星の数ほどじゃないですか?
子供じゃないんだから。裏切りもあったんでしょうけど。。自由なモラトリアムの子供たちにはいいかもしれません。正解をつかむ(≒空気を読む)こともトレーニングとして必要でしょう。けど、経済・時間的制約もあり、狭い世界でしか生きにくい大人に、a dog…はいいのですかね。確かに、ある程度は序列は必要ですし、そういったことが必要な組織もあるでしょう。しかし、それって、内向的な視点。顧客へのサービスをできますかね。。権力の毒素・それにしがみつくしかない現状…といってしまえばそれまでですが。マルクスは予想していたのかなー
上司にいい顔させることは楽でしょう。ただし短期的に。部下は間違いなく、いいことPR・まずいことはひた隠す・ごまかす・生きるために我慢する…発展性がない。
昭和の時代は、上司が経験・情報の面で部下を完全に上回っていたでしょう。今もその側面はあります。しかし、絶対ではない。ヒルズ族といわれて生き残っている若者がそれを示しています。みんなが注目するのは、サッカー同様、痛快なんでしょう。
それをふまえ教育者としてしたいこと。
それは万人に共通した武器で、それでいて使いこなせないもの:論理力。これを子供たちに渡したい。(私自身がまだ操りきれませんが)個性を爆発させるすべとして。
話は変わりますが、昨今、若者はお笑いに興味を持っています。とてもいいことです。彼らは、構成力もち、論理を破綻させる・いい意味で裏切れる・個性を出せた人たちしか生き残れないのだから。。。
絶対、多くの子供たちに伝えたい。授業のだけの枠でなく、システム構築で多くの子供たちへ伝えたい。わがままでなく、自分をきちんとPRできる人間を。その準備はできているし、動き始めている。
TOKさん。あれをあのひまでに、あんな目的でやりましょう(不明
狂犬といわれていた時代が懐かしいぜ。ではない?ジェントルに自分を発信できるよう自己研鑽・仲間を集いたい。
今回は!EXILE(亡命ですね)の日本の生ぬるいミュージックシーンへの提案力に刮目せよ!!
http://www.youtube.com/watch?v=l97CVUWy6bM