“ダウンタウン育ての親”大崎洋氏が吉本興業の社長に就任
明石家さんま、ダウンタウンら多くのお笑いタレントが所属する吉本興業株式会社の代表取締役社長に、大崎洋・代表取締役副社長が、4月1日付で就任することが16日(月)、同社より発表された。現社長の吉野伊佐男氏は同日付で代表取締役会長に就任する。大崎氏は無名時代のダウンタウンを育て上げた“名伯楽”として名を馳せている。 1978年に吉本興業に入社した大崎氏は、当時ブームの兆しがあった漫才を一躍世に広め“漫才ブーム”を支えた立役者の1人。さらに無名時代のダウンタウンの才能にいち早く気づき、2人の良き相談役として業界のイロハを教える。その後、大阪で人気の頂点に立った彼らを東京に進出させ一躍全国区のスターにのし上げた。 なお、異動について同社は「経営体制の一層の強化を図るため、会長・社長人事を行うものです」としている。 吉本はやはり、社員も面白い人が多いような気がする。 会社の取組、本社移転の場所などもやることが破天荒のような気がする。 こんな時代だからこそ、吉本には世の中に笑いを提供し、国民を元気ずけてほしい。 この前、久しぶり大阪に行ったが、やはり元気が出たような気がする。 家庭教師 東京 |
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