オランウータンの新生息地発見=インドネシアの森林、最大5000頭か
|
【ジャカルタ13日時事】米国に拠点を置く自然保護団体「ネイチャー・コンサーバンシー」は13日、絶滅の危機にひんしているオランウータンのこれまで知られていなかった生息地がインドネシア・カリマンタン(ボルネオ)島の森林で見つかったことを明らかにした。最大で5000頭が生息しているとみられる。AFP通信が報じた。 今回はこの記事について思った事を書きたい。 これだけグローバル化が進み、科学技術が進んだ中で、野生動物の生息地の新発見のニュースは衝撃だ。未知なる動物なども今後も発見されるのであろうか? 陸地上でも、こんな状況なら、海にはまだまだ神秘があると考えると、少しわくわくする今日この頃である。 家庭教師 東京 |
Leave a Reply