医龍の魂

TOP LEVEL SUCCESS 医学進学館BLOG
あけましておめでとうございます

 

http://www.kawasakidaishi.com/
 

 

 

成功の要素は心技体

体…そのまま
技…受験テクニックや解き方・考え方(予備校や参考書)
心……自分を突き動かすもの。

ならば、
 

 

 

 

食べたつもりで、暗記を。
ここまできたら暗記。

直前期だからこそできる勉強。

年の瀬のムードだけど、無視して頑張ろう。

 

これに頼りたくならないように。

よいお年を!
 

ついつい勉強をサボってしまう人

 

 

読んだ方がいい。

 

 

成功しない原因は何か?
才能、環境、時代…のせいにしまいがちだが、それが一番の原因ではない。
「うまくやろうとして失敗」しているのだ。

要は没頭することができればいいのだ。
そのように自分を仕向けていく。

ゼロから1を生み出すことができる、天才の集中力はまねできないかもしれない。
でも、刹那であれ夢中になる経験は誰もがしたことがあるはず。

そのきっかけをこの本は与えてくれると思う。

これまでの堀江さんの作品は”飾った部分”があったと思う。
でも、今回はかなり率直な考えを披露してくれているのではないかと思う。

かなり成熟した(閉塞感のある?)日本をかき回した男の
生き様から学ぶことは多いと思う。

何も変えられずにいる若者に読んでもらいたい。

 

≪Recruit≫ 校内予備校  「点を上げる技術」・「情熱」のある講師だけ募集!

★平成25年度~平成26年度 校内予備校人材募集
 

 

 

お客様が求めることはただ一つ
 

「点数をぐんぐん上げることができる講師」
 

これにつきます。
 

 

 

 

では、そんな優秀な先生は一体どういう人か。

まず、プロ指導者として「技術」・「向上心」は絶対に必要。

でも、もっと必要なことがあります。

それは「情熱」

「絶対に合格させたい」という気持ちが基本となり、
「講師の技術の向上→サービス向上」とつながっていくからです。

 

「技術」・「向上心」・「情熱」
 

 

若手・ベテランは関係ありません。
「力・個性のあるものが指導し、それに見合った報酬を得る」―それがプロの世界。

ところで、「大手予備校経験者」というだけで優遇されていたこともありました。

しかし、「経験者」というのは非常に玉石混合。
非常に優秀な先生が存在する一方で、残念ながら業界の垢がついている方もおります。

勉強のできない若者に対し教えて長年教えているため、
先生は“裸の王様”になりやすい。

かつての栄光に甘んじて「知識の切り売り」をしてしまうのでしょう。

ですから、我々はベテランといってもそのような方はご遠慮いただきます。
そのような方に高い報酬を渡したいとは思わない。

その代りに、「実力を発揮してくれる先生」「若くても秀でた方」に同じ額をお渡ししたい。

よって、我々は、「技術と個性」で勝負できる講師 の方々だけとお付き合いしていきたいと考えております。

「戦闘力の高い集団が子供たちを合格に導く」

もちろん、給与は、経験・能力・将来性をかんがみて相当額支給させて
いただきます。

もちろん 「経験のある先生」はもちろんのこと
「将来、大手予備校で働きたい」
と思っている情熱のある若手の先生も大歓迎です。
 

 

 

ご興味のある方は、
http://toplevelsuccess1.com/slecturer.php
℡:03‐3401‐5281                     小笹まで。
 

 

 

 

 

「自分の能力が発揮しやすいフィールドをご提供」
 

今回は4つです。
 

 

(1)難関大学志望者(理系)対象の校内予備校(東京23区)
→数学・物理・化学・生物
*予備校指導経験必要。アンケート結果を重視します。

(2)難関私大(早慶上智)対象の校内予備校(埼玉県・東京23区)
→英語・数学・国語
*予備校指導経験必要。アンケート結果を重視します。

(3)日東駒専~MARCHの合格実績底上げ(首都圏に複数)
→英語・数学・国語
*高校生指導経験のある先生。
教務力+子供たちを鼓舞する情熱を。

(4)基礎力育成からスタート
「普通の高校生を難関大学へ」(埼玉県・神奈川県)
→英語・数学・国語
*高校生指導経験のある先生。
教務力+子供たち鼓舞する個性を。

 

 ≪PR≫「絶対に医学部合格」 偏差値Eから本気で医学部合格を目指す!

医者の夢をかえることはできない。
でも、成績は変えることができる、本気なら誰でも

「2014年度医学部入試 偏差値Eからの医学部合格」
 

当ブログにお越しいただき誠にありがとうございます。
私たちトップレベルサクセス医学進学館は 私立医学部に特化した家庭教師です。
 

 

 

家庭教師に対するニーズは様々。
「目的に応じたに学習(例:過去問演習)」や、「短期集中型講義」など
集団授業では対応できない学習を「生徒専用のカリキュラム」で行います。
 

今回はその特性を生かし、学力が伸び悩んでいる生徒様を対象に
「3つの直前対策講座」をご用意しました。

 

 

(1)偏差値50以上お断り! 「E判定しか見たことない生徒を合格へ導く」
「普通の高校生でも医学部合格」Project
*単科受講可能
 

 

(2)理科(物理・化学・生物)を短期間で”武器”にする。
「絶対に負けない理科」
*単科受講可能
 

 

(3)様々な予備校を渡り歩いたが結果の出なかった方へ
今年で絶対合格!「浪人から脱獄」
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

★家庭教師こそ「得点アップ」に最適な指導法
 

最高の「方法論」と「指導者」は当たり前!
「陰に陽向に生徒をマネージメントし、頓挫させない」ことが勝利のポイント
 

 

 

 

 

 

断言します。

受験で「もっとも一番難しいカテゴリー」は学力上位・下位の指導
家庭教師が担う場所であり、優秀な人間でなければ務まらない仕事と。

家庭教師と聞いてどんなことを思いだすでしょうか。
おそらく一番多いのは「集団についていけない子供」の学習場所という
認識をしている方が多いでしょう。
 

 

 

 

しかし、現実は多少異なります。
「学力下位+学力上位」が受講していることがほとんどです。

なぜか―中間層(日東駒専~早慶上智文系など)は努力に比例して合格力は高まりますが
下位と上位はそれでは足りない。

努力とともに「講師の技術(教務・モチベーター)」が必要なのです。

 

集団授業は「置いてきぼり」になる緊張感はありますが、
個々人に合わせることは不可能。なので、どうしても目が粗い授業になります。

しかし、そのデメリットは「個人の努力(過去問演習)」 でどうにでもカバーできます。
ですから、中間層は家庭教師でない方がおすすめです。

一方、下位と上位の生徒は「個人の努力(過去問演習)」では差をつけることは無理。
得点に必要な要素が欠落している「下位層」や、ハイレベルの戦いの中で、
一歩でも差をつけなければならない「上位層」の指導は、雑な指導では伸びないからです。

だから「下位層」や「上位層」の指導は家庭教師が有効です。

しかし、ただの家庭教師では意味がありません。
「下位層」や「上位層」指導のむずかしさを熟知している講師でなければ
家庭教師の意味はない。そうでなければ、大卒の親御さんでもできる。
つまり、お金をいただくような仕事とは言えないでしょう。

また「自分が優等生だった」という講師は数多存在しますが、それは参考程度。
「下位層」や「上位層」の指導の難しさと技術を持った講師-これが一番肝要です。

弊社はその現実を踏まえ、「家庭教師」に必要なスキルを持つ講師を継続的に
リクルートし続けております。

生意気なことを申し上げるならば、「優秀な講師陣」「高い合格実績」は当たり前!
自分の子供でない学生が合格したからと言って、わが子が受かるわけではない。

我々は、子供の状態を把握し、合格の確率を高める指導を愚直に行います。
そのための、オリジナルテキスト・予想問題をはじめとした教務と、技術力のある
講師陣を取り揃えております。

興味のある方は、
e-mail  : shinro@toplevelsuccess1.com
℡:03‐3401‐5281                        小笹まで。

 

 

≪Recruit≫家庭教師(医学部受験)  「誰よりも点数を上げる技術・情熱を持った家庭教師募集」

★平成25年度9月 家庭教師人材募集
 

お客様が求めることはただ一つ
 

「点数をぐんぐん上げることができる講師」
 

これにつきます。

では、そんな優秀な先生は一体どういう人か。

まず、プロ指導者として「技術」・「向上心」は絶対に必要。

でも、もっと必要なことがあります。

それは「情熱」

「絶対に合格させたい」という気持ちが基本となり、
「講師の技術の向上→サービス向上」とつながっていくからです。

「技術」・「向上心」・「情熱」

若手・ベテランは関係ありません。
「力・個性のあるものが指導し、それに見合った報酬を得る」―それがプロの世界。

ところで、「大手予備校経験者」というだけで優遇されていたこともありました。

しかし、「経験者」というのは非常に玉石混合。
非常に優秀な先生が存在する一方で、残念ながら業界の垢がついている方もおります。

勉強のできない若者に対し教えて長年教えているため、
先生は“裸の王様”になりやすい。

かつての栄光に甘んじて「知識の切り売り」をしてしまうのでしょう。

ですから、我々はベテランといってもそのような方はご遠慮いただきます。
そのような方に高い報酬を渡したいとは思わない。

その代りに、「実力を発揮してくれる先生」「若くても秀でた方」に
同じ額をお渡ししたい。

よって、我々は、「技術と個性」で勝負できる講師 の方々だけと
お付き合いしていきたいと考えております。

「戦闘力の高い集団が子供たちを合格に導く」

もちろん、給与は、経験・能力・将来性をかんがみて相当額支給させて
いただきます。
 

なお、「経験のある先生」はもちろんのこと以下の学生も募集中。

・「難関大学・医学部に合格した大学生・大学院生」

・「大学は第一志望でないが難関高校・中学出身者」

・「平凡な学校から難関大学に合格した先生」

・反対に「反面教師にならばなれる」・「できない子の気持ちがわかる先生」

適材適所には様々な経験を持つ人が必要。
『様々な個性を持った人材』を常に募集しております。
 

ご興味のある方は、
e-mail  : shinro@toplevelsuccess1.com
℡:03‐3401‐5281                        小笹まで。
 

 

「2014年度入試 直前対策」

今回は4つです。
(1)26年度入試 医学部学校別 2次対策 講師募集
*医学部の指導経験が必要です。

(2)推薦対策「東京女子医(推薦入学試験)」対策
*これまで合格率100%の講座。
保護者・子供の期待が大きいこの講座でメインを張りたい講師募集。

(3)推薦対策「北里大学(公募制推薦入学試験)」対策
*神奈川が発祥の地である我々が最も経験豊富な試験
保護者・子供の期待が大きいこの講座でメインを張りたい講師募集。

(4)偏差値40代の生徒を医学部へ:絶対合格プロジェクト
*指導が難しいのは、実は「下位層の指導」
いろいろな要素が足りない彼らを合格に導くことができる講師を募集。

わが子を医師に~5人の母の子育て日記~ 第五話:真実は小説より奇なり…まさかの逆転医学部合格大作戦(8/8)

 

第五話(7/8)
http://toplevelsuccess1.com/i/blog/2012/07/31/1620
 

 

10月以降、マインドもしっかり受験に向かい、
親のプレッシャー、
 

本人の4浪のプレッシャー、
 

高校時代の友人(大学で楽しそう、または新入社員)のプレッシャーをバネにし、
 

取りつかれたように、何かが乗り移ったように勉強に取り組んだ。
 

講師から見ても、この時期になると、ある意味オーラを感じられた。

睡眠時間も6時間(以前の彼からすると明らかに成長である)、
自ら、宿題を望み、質問も的をついてきた。

いける。

本当に確信できたのは12月の後半である。

ただ、講師陣としては最後まで危機感を煽り、
受験の怖さを伝え気持ちを引き締め続け、受験を迎えた。

結果、7校中、

正規合格3
補欠合格3(のち繰り上げ合格)
不合格1
 

であった。
不合格の1に関しては、ほとんど記念受験に近かったため、本人的には全勝である。

受験直前、もう模試はなかったのだが、
講師の皮膚感覚的には偏差値70は超えていた。

 

2浪時に全敗した生徒が、この一年でここまで来れたのは何故か
それは
①ベースを固め、
②徹底した管理をし続け、
③受験に対するマインドを保たせること
が出来たことだと思う。
 

基本に徹する―この当たり前のことを愚直にやりれるかどうかが全てであり
その環境を提供するのが、我々プロの仕事であると再認識させてもらった生徒である。
 

 

 

TOP LEVEL SUCCESS 医学進学館
E-mail :shinro@toplevelsuccess1.com
☎03-3401-5281

わが子を医師に~5人の母の子育て日記~ 第五話:真実は小説より奇なり…まさかの逆転医学部合格大作戦(7/8)

第五話(6/8)
http://toplevelsuccess1.com/i/blog/2012/07/30/1616
 

10月の模試で偏差値は63であった。
 

以前と比べればよいのだが、本人的には徹底した管理のも、勉強をしっかりしてきた自負もあるため、
やはり自分には医学部は届かないのではないかと不安を感じ始めた。

ただ、講師から見たら、この成績はある意味当然である。
 

まだ頑張りが足りない。
 

この時期でも、よく寝る子で8時間寝ていたのである。
そして、宿題なども考え抜くことが甘く、以前と比べやるようにはなったが、まだまだであった。
 

 

現役生などが夏明け頑張り始め、周りが伸び始めていること。
医学部に実際に受かる生徒の事例などを手取り足とりで話し、甘さを実感させた。

親御さん、お母様にも以前と比べ、
やってはいるもののこれからのサポートをしっかり頼んだ。
 

お父様はお医者様であるので、厳しさをわかっているが、
お母様は以前と比べ、品件な息子に対し、根拠もなく、受かると思っていたようである。

その雰囲気を伝播させないよう、特にお母様に今おかれた息子様の状況、
志望校の開きなどをしっかりと説明させていただいた。
 

 

 

TOP LEVEL SUCCESS 医学進学館
E-mail :shinro@toplevelsuccess1.com
☎03-3401-5281

わが子を医師に~5人の母の子育て日記~ 第五話:真実は小説より奇なり…まさかの逆転医学部合格大作戦(6/8)

第五話(5/8)
http://toplevelsuccess1.com/i/blog/2012/07/27/1614
 

 

 

9月の模試で、偏差値65を出せた。
本人の最高値である。
 

親、生徒は心から喜んだようだ。
親も半分あきらめていたのか。
商品券などもいただいた。

”今までの3年間は何だったのか?”
そう考えたようである。
 

しかし、内心、合格まではまだまだ遠いと思っていた。
むしろ、これからが本番、やっとスタートラインにたったそんな感じ。
 

 

しかし、そのことは生徒・保護者にもすぐに分かってもらうことが発生する。
医学部受験とは、まさに”いばらの道”という言葉がふさわしい。
 

 

 

TOP LEVEL SUCCESS 医学進学館
E-mail :shinro@toplevelsuccess1.com
☎03-3401-5281

わが子を医師に~5人の母の子育て日記~ 第五話:真実は小説より奇なり…まさかの逆転医学部合格大作戦(5/8)

 

第五話(4/8)
http://toplevelsuccess1.com/i/blog/2012/07/26/1611
 

 

 

6月になり、生徒もやっと落ち着き勉強に身が入りだした。
 

この頃なると、ベースも入り、今度はアウトプット力を徹底した。
過去問の傾向を講師の観点から話し、逆算し、弱い部分を講義し、演習させる。
7・8月はそこにこだわった。

 

聞くところによると、過去3年、授業には予習なし、宿題をしないで、
臨んでいたようである。考えてみれば、当然である。

授業を休みがちで、授業で行う部分など認識していなかったのである。
 

また、休んでも、よっぽどのことがない限り、大手予備校からは電話は来ない。

しっかりしたマインドを5月まで築き、徹底した管理下で6・7・8月は力をつけた。
 

 

TOP LEVEL SUCCESS 医学進学館
E-mail :shinro@toplevelsuccess1.com
☎03-3401-5281