PR トップレベルサクセス 私立医学部受験 2次対策講座≪筆記重視と合理的な指導≫
こんにちは。トップレベルサクセス 進路指導 アイ・ティー・オーこと伊藤です。
今日のブログは、結論から行きます。
トップレベルサクセスの流儀
合理的に、「合格できる小論文」作成能力を育成します!
★TOP LEVEL SUCCESS 志望校別2次対策講座について:一回90分の指導
注1)上記対策講座以外の大学について、ご相談ください。
注2)対策内容は、志望校・学力状況・時期によって「最も合格しやすい組み合わせ」
をご提案します。*2次対策のみの受講可能。
注3)2次対策講座を受講された方は、志望理由書対策も無料で実施*希望制
→まず状況を伺って上で、プラン作成(内容・回数)・指導を実施して
いきます。まずはご連絡ください。
連絡先 トップレベルサクセス医学進学館 進路担当 伊藤
e-mail : shinro@toplevelsuccess1.com (24時間対応)
電話:03-3401-5281(平日 11:00~16:00)
≪トップレベルサクセス「大学別」医専小論文講座のポイント≫
ここからは、上記の大学講座の概要「What(何を学び)・When(いつ)・How(どうやって)」
をご説明いたします。
(1)What(小論指導内容)は?
医学基礎知識マスター
→医学部小論文で頻出かつ重要テーマを完全網羅したオリジナルテキスト
「合格の指針:医学部教養編」をご用意
小論文作成力(表現・構成・内容)をつける
→「構成(型)の学習=小論文」が一般的な指導ですが、それだけでは点数が伸びません。
それ以外に表現・内容力も鍛えるオリジナルテキスト「合格の指針:小論作成編」
はじめました。いままで授業を受けていても、“手ごたえ”のなかった人必見です。
志望大学の傾向チェック
→大学の出題傾向・形式は当然。志望校に合わせた「筆記とのバランスを考
えた学習量・方法のご提案」・「大学別予想問題」をご用意。これは医専塾
にしかできないプロの技です。無駄を排除した指導を行います。筆記重視の
大学で小論文に重きを置くのはナンセンスですし、逆もしかりです。
*http://toplevelsuccess1.com/i/blog/2011/08/19/726 参照
【POINT】
「傾向を反映した学習」と「小論文の解き方」を詰め込んだテキスト・講師
家庭教師の最大の利点は、なんといっても「ダイレクト」な指導――
「子供の学力・学習環境」と「志望校」を最短距離でつなげることが可能であります。
そして、小論文対策や面接指導は、まさしく生徒自身に内在している力を問うもの
でありますから、家庭教師の指導が有効であります。集団授業と比べるまでもあり
ません。上記の「合格に必要な3要素」を、生徒の状況に合わせご提供。“医者になる”
夢を叶えるサポートをしていきます。
(2)When(いつまでに)
≪ありがちな失敗パターン≫
時間のない直前期に
「マニュアルを表面的に学ぶ」
「傾向や最新情報を無視したネタ本を暗記」
これで僅差の勝負をものにできるなら、私たちは小論対策などやりません。
筆記試験にもっと注力します。(当然、大学によっては筆記が重視の大学もあります)
しかし、気持ちはわかります。
筆記試験に注力しなければ、2次試験で小論を受けることができなくなるわけですから。
だから、こう思うのでしょう。「小論文は差が付きにくいテストだから…直前でいいや」と。
要は、時期・費やす時間の問題。ここが抜け落ちていることが多くの受験生が苦しむ
原因です。
筆記試験対策を確実に行うことを絶対として「いつ2次対策をするのがよいのか」
が肝要です。例えば、慶応義塾大学の小論文はかなり難易度が高いですので、
付け焼刃では正規合格は不可能です。
では、いつ学習するのがよいのか。
標準モデルとしては
(1)書き方 2か月
(2)過去問分析 1か月
(3)知識関連 1か月
(4)アウトプット 2か月
が理想です。私たちは上記のカリキュラムをご用意しております。
しかし、子供たちの状況は千差万別ですから、標準モデルがあては
まるとは限りません。
受験は、つまるところ「現状の学力と大学の要求水準」の乖離を
埋めること。
そのための、学習内容・方法・プランニング・管理を提供することが
[...]